学習風景 4年生
4年生1組は国語を、2組は算数を学習中でした。
う〜ん・・・むずかしい!! その2
1年生の国語の学習です。日付の読み方を習っていました。こちらも1年生にとってはなかなか難しい勉強です。
う〜ん・・・むずかしい!!
6年生が「算数だより」に掲載されている算数クイズに挑戦していました。
はじめは一人で考えていた子どもたちも「なぁなぁ!こうちゃう?」と友だちと交流し始めました。 なかなか難しい問題に、頭を悩ませていました。 校内 本の帯コンクール
校内本の帯コンクールの受賞作品のコピーが職員室前に飾られています。
子どもたちは、廊下を通る際に、「これ、上手やなぁ〜」などと言いながら立ち止まって友だちと眺めています。 今回は初めての試みでしたが、次回の参考になればいいですね。 一番下の作品は、大阪こども本の帯創作コンクールにおいて大東市長賞に選ばれた作品です。 防火防災・応急処置講習 5
それぞれのグループで、避難経路を作成したり、地図上に誘導灯や消火栓・消火器の場所を書き込んだりしました。
消防署の方は、子どもたちが今日は通っていない場所の誘導灯や消火栓・消火器の設置場所をよく覚えているのに感心されておられました。 防火防災・応急処置講習 4
学校で行う避難訓練は、教師の引率によることが多いですが、今日は実際に避難誘導灯や非常口、消火栓・消火器などを確かめながら、自分たちで避難経路を探していきました。
煙を吸い込むのを避けるため、姿勢を低くしています。 防火防災・応急処置講習 3
20分休憩をはさんで3時間目には、大東消防署の方々から、火災発生時における避難方法や避難行動について教えていただきました。
防火防災・応急処置講習 2
ペアで胸骨圧迫の練習やAEDの模型を使っての練習をしました。大東市の場合は、救急車を要請すると約8分で到着するそうですが、その間、胸骨圧迫しながら待つと命が助かる確率は2倍違うのだそうです。また、胸骨圧迫とAEDの使用を組み合わせると、4倍も助かる確率が違うとおっしゃっていました。
子どもたちは一生けん命、練習していました。 防火防災・応急処置講習
本日、5年生は2時間目に大東四條畷消防組合消防本部の方から応急処置講習をうけました。「もし、意識のない人や心臓・呼吸が止まった人に遭遇したら・・」といざという時の応急手当の必要性や救急車の呼び方、胸骨圧迫の方法やAEDの使い方などたくさんのことを教えていただきました。
雨あがりのリズムなわとび 2
リズムなわとびが終わった後、カラーコーンを片づけている子がいました。コロナ対策のため、間隔を確保するための印に置いているカラーコーンです。
聞くと、決められた係や委員ではなく、自主的に片づけてくれているのだそうです。このような行動がスッとてきるのはすばらしいですね。 雨あがりのリズムなわとび
昨日降り続いた雨も上がり、朝の体力づくりのリズムなわとびの時間です。
昨日は、1年・6年の日でしたが、雨で中止になりました。今朝は2年・4年の日です。 かけ算九九づくり 2
子どもたちの中からは、様々な考え方が出てきました。2年生ながらよく考えられていてビックリしました。
かけ算九九づくり
2年生は、今、かけ算の学習をしています。昨日は「かけ算九九づくり」を学んでいました。欠けている部分がある図を見て、かけ算をつかってどのようにすれば求められるか考えました。
先生と同じスピードでノートも丁寧に書いていきます。まず自分ひとりでしっかりと考え、その後ペアで自分の考えを交流しました。 中国のあそびを体験 2
はじめはうまく回せなかったハンカチや中国ごまも、だんだんと上手に回せるようになり、あちらこちらから「先生!ほら!見て!」の声がかかります。
ジェンズはなかなか連続で蹴り続けるのが難しく、何度もチャレンジしていました。 中国のあそびを体験
1年生は、本校に日本語指導に来てくださっている周先生に、中国のあそびを教えていただいています。
ハンカチ回し、中国ごま、ジェンズ(羽根蹴り)の3つの遊びです。 介助犬のひろば 2
車いすを使っている方が、部屋の中でスマホを探しているのに代わって介助犬がスマホを探す、というシチュエーションでは、「あ〜!そっちじゃない!右!右!」「後ろ!後ろ!」と思わず声を出して応援していました。
介助犬が上手に探し出すと、拍手です。 介助犬の役割や自分たちの接し方について、しっかり学ぶことができました。 介助犬のひろば
3年生は、オンラインで「介助犬のひろば」に参加しました。
これまで、パラリンピアンをお招きして学んだり、バリアフリー教室を体験するなど障害に関してたくさんのことを学習し学びを深めてきました。 今日は「盲導犬」「聴導犬」「介助犬」と3種類ある「身体障害者補助犬」のうち、「介助犬」について学びました。 本来なら、学校に介助犬を連れて来てくださって、まじかで学習することができるのですが、新型コロナ対策で今年度はオンライン開催となっています。 いろいろな音のひびきをかんじとろう 3
「鉄琴パートは、音がのびる楽器なので、速くならないようになめらかな演奏がしたいです。」等、子どもたちはうまくまとめて発表していました。
最後に、自分たちで話し合ったことを意識しながら、全員で合奏しました。 いろいろな音のひびきをかんじとろう 2
まず、どのように演奏したいのかを一人で考えたのち、同じ楽器グループで意見を出し合いました。
いろいろな音のひびきをかんじとろう
3年2組で音楽の研究授業を行いました。「パフ」という曲を主旋律を意識して、音色や響きを楽しみながら演奏することが今日のめあてです。
和歌山信愛大学の 村上 凡子 教授が指導・助言に来てくださっていたので、まずはみんなでごあいさつ。 そして、音楽専科の北川先生と今日の活動を確認します。 |
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