2月の朝礼
- 公開日
- 2015/02/10
- 更新日
- 2015/02/10
お知らせ
次に、給食委員会の人たちによる劇がありました。給食を残した子が、食後に気分が悪くなり、保健室に行って眠り夢を見る、というお話です。
「お残しバケツ」が出てきて、「ごはんやパン、肉や魚、野菜や果物」の大切さが分かってきます。そして、「元気な体、病気に負けない体、勉強もがんばれる体」を作るために、好き嫌いしないで残さず食べようと考えるようになります。
給食委員会のみんなで上手に発表できました。よくがんばりましたね。
今週は、給食感謝週間です。給食を食べられることがどれほど幸せなことかを考える機会にしてほしいと思います。毎日、給食を作って下さる給食調理員さんにも改めて感謝の気持ちを表したいですね。